「科捜研の女16」 第13を見逃しましたか?見逃し配信で無料で今すぐ見れますよ~!その方法をコッソリとご紹介します。

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/

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「科捜研の女16」 第13話 公式のあらすじ

人通りの少ない公園で、デイトレーダーの真島拓也(西村匡生)の刺殺死体が発見された。榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研の鑑定により、凶器は美容師が使用するような、先のとがったハサミだと判明する。また、マリコたちは防犯カメラに映っていた車をたどって、目撃者を特定。その車の持ち主・佐々木一郎(住田隆)は、ハサミを持って駆けてきた女を見たと証言する。
 土門刑事(内藤剛志)はすぐに似顔絵捜査官を要請するが、担当者が非番のため、派遣されてきたのは所轄署の総務課勤務・八幡未知(中原果南)だった。未知は元似顔絵捜査官だが、似顔絵を描くのは12年ぶりだといい、あまり気乗りがしないようだった。しかも、未知が描いた似顔絵に対して、目撃者の佐々木があまり似ていないと首を傾げたため、公開捜査に踏み切ることはできなかった。
 そんな中、マリコは未知がかつて優秀な似顔絵捜査官だったと聞く。なのに、なぜ今回の似顔絵の完成度が低いのか…!? 疑問を抱いたマリコは遺体発見現場である実験を行い、目撃証言に“大きな勘違い”があったことを発見! その後、未知が改めて似顔絵を描きなおしたところ、過去に起きた殺人事件の関係者・木戸沙也加(梶原ひかり)が浮かび上がって…!?

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/story/10/

 

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/story/11/

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「科捜研の女16」 第13話 感想


引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/story/11/

今回は人通りの少ない公園で、デイトレーダーの真島拓也の刺殺体が発見されところからのスタート。
デイトレーダーってなんだろう??って思ったら、主に個人投資家による株式・債券なしの日計り取引の事なんですね。
って、投資にはんて縁がないし難しいからさておき…

被害者は科捜研の鑑定の結果、美容師が使うような先のとがったハサミだと判明。防犯カメラに映っていた車から特定した目撃者にマリコと土門刑事が話しを聞きに。ん~先週は出張でいなかった土門刑事。やっぱりこの2ショットは落ち着くは~。その目撃者である佐々木一郎によると、ハサミを持って駆けてきた女の人を見たと証言。ハサミを持って駆けてきたなんて、怪しすぎですが、その証言をしている佐々木が何故か挙動不審。なんだか怪しいのでは?と思っていたら、その理由は後で判明しましたが。。

そこで今回、土門刑事は似顔絵捜査官を要請。あっ、それで冒頭に似顔絵がチラチラ出てたんですね~。
なんでもその似顔絵捜査官の担当者が非番と言うことで、所轄署総総務課勤務の八幡未知が派遣。しかも似顔絵を書くのは12年ぶり?そんなんで要請されてしまうもの?と少々疑問ではありますね。
そして、実際に似顔絵捜査を初めても目撃者の佐々木の証言もいまいちはっきりしない。で、出来上がった似顔絵を見て完成度を聞かれると50%だとか。その完成度に公開捜査に踏み切る事が出来なかった訳ですが、その理由とは。。

そもそもはとても優秀な似顔絵捜査官だったと知ったマリコは疑問に思い、遺体発見現場で実験を行いその理由が判明。
なんと、目撃者は寝た状態で犯人を目撃していたのです。似顔絵の完成度の低さは、目撃者のほうにあったのです。そんな事までわかってしまうのですね~。さすがマリコ様。
で、再度未知に似顔絵を依頼。逆さから見ると、全てが実際見た印象とは違うものなんですね。なんだか不思議。そしてそれをきちんと理解して、似顔絵を書き上げる技術もホントすごいです。で、今回の出来映えは…なんと50%から120%になりました。素晴らしい♪

でも、そういえば似顔絵捜査官って専門職かと思ったら、そおゆう仕事は存在しないみたいですね。訓練を受けた職員で総務課とかにいる場合が多いとか。
でも、写真とかより似顔絵で特徴を生かした方が印象に残りやすいのはなんとなくわかる気がしますが、昔ニュースとかで似顔絵が公開されたりするのを見た時は、写真じゃない事に疑問を感じてました。
でも、似顔絵捜査官って単に絵が上手いだけではダメなんですよね。大変なのはそれを聞き出す力。それぞれのパーツを目がつり目かたれ目かの5段階とかで聞き出しながら仕上げる事自体もすごいですが、それを正確に引き出していくのは相当難しいですよね。なんでも、似顔絵の競技会とかもあるらしいですよ。

そうそう、出来上がった似顔絵の人は未知が昔行った似顔絵の証言者。そして、似顔絵が人を救うのでなく傷つけてしまうと怖くなって、それが手の震えにも。
でも、その本人が殺されそうになり、犯人を見ていました。マリコの説得により、再びかつて傷つけてしまったと思っていた女性から似顔絵を書く事に。しかも、話す事ができないので瞬きで頷いてもらいながらの聞き取り。ホント凄いと思いながら、医師に5分だけって許可もらってたけど、そのやり方ではどう考えても無理でしょう…なんて思わず1人テレビに突っ込んでしまいました。

でも、似顔絵により犯人も無事に捕まったし、未知もまた似顔絵書けるようになったし良かったです。
『似顔絵は人を救う』マリコの信念と同じようで、つい応援したくなります。また、その後バリバリ活躍した頃にでも違った形で出てほしいですね。
今回は似顔絵捜査とちょっと興味あるテーマだったので、より楽しめました♪
これだけの長寿番組なのに、何故かすたれない…それってホント凄い事ですよね。まだまだ楽しみにしてま~す。

 

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「科捜研の女16」 第14話 次週のあらすじ・予告

小さな寺の境内にある蔵の中から、ナイフを胸に突き立てられた建設会社社長・大前孝之(入江毅)の死体が発見された。奇妙だったのは、蔵には内側からカギがかけられており密室状態だったこと…。榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研の鑑定で、遺体は別の場所で殺害された後、蔵まで運び込まれたことが判明するが、犯人はいったいどんな手段で密室を作り上げたのかが、最大の謎だった。寺の住職・西念義助(田山涼成)は、“仏の天罰”だと言うが…

 まもなく、殺された大前は業界では有名なやり手で、3年前、世界遺産の寺院の土地の一部を買い上げ、セレブ向けの複合ビルを建設したことが発覚。その際、強引な手段で反対派を抑え込んだことがわかった。土門刑事(内藤剛志)は、被害者に執拗につきまとっていた開発反対派の大学教授・小柳良晴(冨家規政)を疑いはじめる。
 一方、科捜研のメンバー・橋口呂太(渡部秀)は、寺の近所に住む中学生たちから、周辺で“怪奇現象”が頻発していることを聞く。いったい、その怪奇現象とは…!?

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/story/10/

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