「科捜研の女16」 第9を見逃しましたか?見逃し配信で無料で今すぐ見れますよ~!その方法をコッソリとご紹介します。

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/

「科捜研の女16」 第9話を見逃しちゃった方!ここから見れますよ~。

待ちにまったドラマの最新の放送日を、うっかり曜日を勘違いして見忘れてしまうことってありますよね、そんな日は、悲しくてなかなか立ち直れません・・・。

大河ドラマならまだしも、「科捜研の女16」は再放送はありません。数カ月や、数年待てば再放送なんてこともありますが、そんなに待てませんよね。

しかーし!なんと、動画配信サービスU-NEXTでいつでも見ることができるんですよ。

最新の放送を見のがした方も

過去の放送を見返したい方も、

U-NEXTで視聴が可能です。しかも無料です。

 

大河ドラマ以外にも、人気のドラマ、映画・バラエティーなどが31日間、無料で視聴可能です。

 

まずは無料でお試しください。

U-NEXTの31日間トライアルを試してみる

 

トライアルを申し込む前に、もうちょっとU-NEXTの詳しいサービス内容について知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

U-NEXT

 

 

「科捜研の女16」 第9話 公式のあらすじ

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/story/09/

 

早朝、京都市内の寺院の階段下で、近所に住む資産家・和田茂(小倉一郎)の死体が発見された。妻で医師の絵美子(濱田マリ)によると、和田は朝の散歩を日課としており、いつもと変わらず散歩に出たという。和田は重度の糖尿病を患っており、ペン型のインスリン注入器を携帯していたはずだったが、所持品の中にインスリンが見当たらなかったことから、散歩の途中に高血糖でこん睡状態となり、階段から転落したのではないかと思われた。
 しかし、榊マリコ(沢口靖子)は遺体の瞳孔が過度に拡大していることに違和感を抱き、逆に和田は低血糖状態にあったのではないかと考えはじめる。それを聞いた土門刑事(内藤剛志)は、医師である絵美子が人為的に低血糖状態になるよう薬物を投与したのではないかと怪しむ。
 マリコはすべてを明らかにするため遺体の解剖を要望するが、絵美子はなぜか頑なに解剖を拒否。やむなくマリコたちは“検視”だけで事件性を見極めることとなり、風丘早月(若村麻由美)の助けを借り、遺体から血液と脳脊髄液を採取し検査を進めることになるが…!?
 そんな中、早月のもとを和田の娘・香保里(森日菜美)が訪ねてくる。香保里は突然、「パパを殺したのは私です」と告白して…!?

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/story/09/

U-NEXTの31日間トライアルで9話を無料で見る

「科捜研の女16」 第9話 感想


引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/story/09/

 

今回も科捜研楽しめましたね♪

昨年、相馬くんがいなくなってこれからどうなるのかな~っと思いつつ、先週のお正月スペシャル。

新キャストの呂太君いい味でてましたよね。登場した時こそおにぎり食べながらの出勤、おまけに遅刻~?てな感じでしたが、思いの外テキパキ仕事する姿にだんだんカッコ良く見えてきたりして。呂太君の今後の活躍を楽しみにしてたわけであります。

なのに、なのに…死体ダメなのはわかるけど、あそこまでいくとカッコ悪すぎでしょ。と言うか、あまりのオーバーな表現に科捜研らしくない気が…私だけでしょうかね。
でも、実際ああゆう仕事してる人って、初めから大丈夫な人っているんでしょうかね。だんだん慣れていってしまうのでしょうか。まぁ慣れなきゃ仕事にならないですが、大変な仕事ですよね。

それはそうと今回の科捜研ですが、寺院の階段で死体が発見されたところから始まりましたが…その死体役の人が小倉一郎と気づくまで時間がかかりましたが。なんか印象変わりません?

で、その奥さん役には濱田マリ。いつもは散歩に付き合うのにたまたま一緒じゃなかったり、散歩コースが違ってたり。しかも解剖をやけに嫌がる。初めから怪しすぎ!
あまりにも不自然に怪しいからどうなんだろうと思ったりもしたけど、お正月スペシャルはまさにドンピシャだったし。今回もまた?と思ったら、今回は裏切られましたね。まさかの学生が犯人。途中、お巡りさんも怪しんでしまいました。

そういえば、今回はマリコと早月先生の言い合ってるシーンはちょっとハラハラしました

二人の会話…

『人は知らなければ前に進めない』

『鑑定に私情は持ち込まない』

カッコいいです。

あれだけプロ意識をもって仕事ができる。同じ意識を持った仲間がいる…なんだか素敵。羨ましいです。

結局怪しいと思ってた奥さんの濱田マリは、とても旦那さん思いのいい人でしたね。解剖をあれだけ拒否したのも、以前解剖に立ち会った際、とても乱暴なやり方で、縫合からしたところから新聞紙がはみ出てたのを目の当たりにしての事。

今回は早月先生の綺麗な縫合に感動していましたが、実際はどちらが普通なのでしょうかね。事件性があるから解剖する、もちろん真実を導くためには必要な事だと思いますが、その家族の事を思うとちょっとやりきれないですよね。

今回も科捜研のメンバー、それぞれ色々な装置?で調べててカッコ良かったのですが、所長のやってた血液付着シミュレーション気になりませんでした?

寺院の階段の模型みたいので、血液の付き方を調べてましたが、ずいぶん地味と言うかアナログと言うか。ある意味1人目立ってましたが、それこそもっと科学的に検証できそうですが。。

ところで科搜研といえば、マリコと土門刑事の信頼や絆もみどころですよね。

藤倉刑事部長や周囲から何を言われても、お互いを信頼して時には突っ走ってしまったりして。ちょっとハラハラしたりドキドキしたりしますが、その度に羨ましく思ったりして。でも、今回も前回のお正月スペシャルも、マリコと土門刑事の絡みが少ないような気がするんですよね。私的には、ちょっと寂しい。

ま、まだ始まったばかりですし、これからに期待ですね。

期待といえば、呂太君も。
早く死体にも慣れるよう頑張って♪

次回も楽しみにしてまぁす。

U-NEXTの31日間トライアルで9話を無料で見る

 

「科捜研の女16」 第9話を実際に見た方たちの声

犯人役だった山形匠さんのツイートもあった!

U-NEXTの31日間トライアルで9話を無料で見る

「科捜研の女16」 第10話 次週のあらすじ・予告

ファッション雑誌の読者モデルで主婦の幸田みちる(宮地真緒)の死体が発見された。榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研の鑑定の結果、絞殺されたことが判明。みちるの趣味はSNSで、キラキラとした日常の様子が事細かに記されていた。ところが、調べてみると、それらはすべて虚飾だったことがわかる。
 土門刑事(内藤剛志)らの捜査の結果、殺害された夜、みちるは世界的人気を誇る児童文学作家の牧京子(黒田福美)と会っていたことが判明。京子はみちると雑誌社の編集部で出会い、かねてから人生相談を受けていたと話す。そして、事件の夜はともに食事をしたが、レストランを出てタクシーに乗った後、女性がみちるに近づいたのを目撃したと証言する。その女とは、誰なのか…!? そもそも京子の証言は真実なのか…!?
 京子の証言に偽りがないかを確かめるため、そして京子の無意識下の記憶を探って手がかりを得るため、マリコは最新の嘘発見技術である“fMRI検査”を彼女に対して行うことを提案する。
 しかし、京子のマネージャー・綿貫誠(小須田康人)は捜査への協力を一切拒否。マリコは京子に直談判すべく、自宅を訪ねる。突然現れたマリコに驚きつつも、マリコを自作の物語の主人公・マリー姫と重ね合わせた京子は、捜査協力を了承。fMRI検査を行ったところ、驚きの事実が判明して…!? 

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/story/10/

U-NEXTの31日間トライアルで9話を無料で見る