「奪い愛、冬 第2話」を見逃しましたか?見逃し配信で無料で今すぐ見れますよ~!その方法をコッソリとご紹介します。

「奪い愛、冬」 2話を見逃しちゃった方!ここから見れますよ~。

待ちにまったドラマの最新の放送日を、うっかり曜日を勘違いして見忘れてしまうことってありますよね、そんな日は、悲しくてなかなか立ち直れません・・・。

大河ドラマならまだしも、「奪い愛、冬」には再放送はありません。数カ月や、数年待てば再放送なんてこともありますが、そんなに待てませんよね。

しかーし!なんと、動画配信サービスU-NEXTでいつでも見ることができるんですよ。

最新の放送を見のがした方も

過去の放送を見返したい方も、

U-NEXTで視聴が可能です。しかも無料です。

 

大河ドラマ以外にも、人気のドラマ、映画・バラエティーなどが31日間、無料で視聴可能です。

 

まずは無料で試してみてください。

U-NEXTの31日間トライアルを試してみる

 

トライアルを申し込む前に、もうちょっとU-NEXTの詳しいサービス内容について知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

U-NEXT

「奪い愛、冬」 第2話 公式のあらすじ

3年前に突然姿を消した元彼・信(大谷亮平)との再会を果たし、心が大きく揺れ動く光(倉科カナ)。そんな中、光はよく足を運ぶお気に入りの場所で、信とまたも遭遇してしまった。自分の心は今や信にない――そう自らに言い聞かせるためにも、翌日、光は2人で会った事実を婚約者・康太(三浦翔平)に告白。だが、その際、アクシデントで信に抱きしめられたことだけは、どうしても言えなかった…。

 康太に頼まれ、光は信との思い出の場所へ康太を連れて行くことに。ところがそこで、信の妻・蘭(水野美紀)と会ってしまう! 実は、蘭は日々GPSで信の動きを監視しており、彼がこの場所で光と会っていた証拠までも見つけていた…! もちろん、光も康太も、蘭が何者であるか知る由もない。そんな2人の前で、蘭は一突きで光の心臓をえぐるような、陰険な行動に出る!

 その後、光を早く自分だけのものにしようと焦った康太は“ある計画”を練り始める。一方、信は3年前に何があったのか、すべてを光に打ち明けようと決意。光を呼び出すが、それが“とんでもない恐怖の事態”を呼び寄せてしまう――。

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/ubaiai/story/0002/

「奪い愛、冬」 第2話 実際に視聴後のあらすじ・感想

 「奪い愛、冬」第2話、初回のドロドロ感をさらに上回った、激ヤバい展開で一時もテレビの前から、目が離せませんでした。「奪い愛、冬」第2話は、信の妻、蘭が信にGPSを付けていて、信の行動を行く先々をパソコンで監視しているシーンから始まりました。

蘭が信にGPSを付けたのは、靴についていた泥を不審に思って、この泥がどこでついたものなのかを見つけるためです。その泥は第1話の最後に、信が光と会っていた2人の思い出の場所で付いたものでした

この思い出の場所は、光と信が過去に一緒に仕事をしていて作った工場のロゴが見えるシーンです。しかし、光と再会したことは蘭は会社にいるわけじゃないから、知らないはずなのに、何故気付いたのでしょうか?

女の勘ってやつですかね。しかし怖いです。GPS、自分の夫に付ける。そこまでなら、まだ分かります。理解できます。

でも、パソコンでずっと監視して、泥がついた場所にわざわざ行って、現場調査するなんて、ああ、もう怖くてたまりません。しかもそこで皮肉にも、光が信と会ってた時によろけて、折れたヒールの先っぽが発見されてしまいました。

これで、光が信に再会したことがバレたわけです。ここまででも十分怖いですが、まだまだこんなものじゃ「奪い愛、冬」第2話、序章に過ぎません。信と蘭の会話「虫が入ってきたら、信は追い払う派?私はね、踏みつぶす派!」と言って、足で床を蹴りつけ、こうやって踏みつぶすんだと表現していましたが、このシーン怖すぎです。

そして、本当に虫を踏みつぶしに行く。そう、蘭にとっての虫とは光です。しかも。康太が光によく行く落ち着く場所に連れて行ってと頼んで、信との思い出の場所に康太は何も知らず、2人で訪れるのですが、ここで、まさかの蘭が登場して、光と康太は初めて蘭と会うことになり、足の痛む蘭を車で帰り送ってあげることになりました。

そして、光に「ありがとう。お礼にこれ美味しいパンだから、食べて」とを渡すのですが、その中に入っていたのは、あのよろけて折れたヒールの先っぽでした。唖然とする光。

また、光の母の前にも現れて、「私大切なものを今、奪われそうなんです」とウソ泣きしながら、悲劇のヒロインぶるんです。「奪い愛、冬」第2話はこうして、蘭のヤバいぐらいの壊れた姿満載で始まりました。

しかし、壊れているのは、蘭だけではありません。光もです。光は康太と2人で信の会社に行くのですが、そこでまた、心が揺れ動いて、様子がおかしくなります。そんな光の姿をちゃんと見ている康太は、サプライズで、婚約指輪指輪を渡します。しかし、そこで光は、幻想で、信と蘭の2人が窓の外に写っている姿が見えてしまい、過呼吸を起こして、倒れてしまいます。

倒れた光がベッドで目を覚ますと、康太は「プロポーズ焦ってたんだ。光の気持ちが変わっちゃう気がして。でも光の気持ちは分かるよ。3年前愛してた人がいきなり、また現れたんだから、とまどって当たり前だよね。ごめんね。気持ち落ち着くまで待ってるから」と言いながら、光を後ろから優しく抱きしめます。

何て優しい婚約者なんだろうと康太の光の元彼を辛いはずなのに、受け入れて思いやる気持ちに、初回に続き第2話も胸が締め付けられて、涙が出そうになりました。しかし、そんな優しい康太がいるのに、光は再び信と会う約束をしてしまいます。

「3年前、私の前から、消えたのは何故か理由を話して」と聞くと、信から思いもよらぬ理由を聞かされます。それは、信が友達と久しぶりに飲みに行った時、「蘭が一緒にいて、通り魔事件にあったから」だと聞かされます。ナイフを持った通り魔が信に襲いかかり、そこで蘭が自分を庇って足を刺されて、一生足が動かなくなったのです。

「償いに蘭の足の代わりになって、一生支えなきゃと決意した。それで光に別れを告げていなくなったんだ。」と衝撃の真相を聞かされます。

蘭の足の傷にはそんな過去が隠されていたんですね。でも事件の責任だけで愛はなかったのでしょうか?信は光を本当は愛していたのに別れたのかな?だったら、悲しすぎる、切なすぎますよね。

そして光も、こんな話を、康太とこれから結婚して幸せになるって時に聞かされて、過去の心の傷がぶりかえすなんて、運命って残酷すぎます。切ない会話をする2人、すると、雨が降ってきて、光と信はホテルで雨宿りすることになります。

信と2人でいる空間に、心が揺れ動いてコントロールできない光・・・。しかし、そのホテルに蘭が迎えに来て、危機一髪、光はクローゼットに隠れます。信は蘭と帰ろうとします。

そしてラストに唯一壊れていないと思っていた康太が、光が母の店にいないことを知り、信といることを察知して、人が変わったかのような目をして椅子を蹴りつけまくっていました。ここで「奪い愛、冬」第2話は終了しました。もう、光に康太に信に蘭に全員めちゃくちゃな展開です。

これから全員が重い十字架をこれからも背負って生きていかなきゃいけなくなるに決まっているじゃないですか。そこから、嫉妬や憎しみが生まれてほしくないけど、そうはいかないですよね。人って愛する人との関係で、一番精神的に不安定になって弱くなったりするものですよね。

いや、「奪い愛、冬」第2話も、ハラハラして、ドキドキして、最後は切なすぎて、言葉を失ってしまいました。自分だったらどうするだろうという、内容の濃密すぎるストーリーでした。第2話にして、ここまで濃いと、第3話の展開が全く分かりません。とにかく今回もドロキュンポイント満載で、私の週末、金曜日は完全に「奪い愛、冬」で締めくくりたいと心奪われて、次が早く見たくてたまらなくなったのでした。

 

「奪い愛、冬」 第2話を実際に見た方たちの声

放送を実際に見た後、24時間以内に、実際に法をうを見た方たちの声をリサーチしてお届けします。お楽しみに!

「奪い愛、冬」 第3話 次週のあらすじ・予告

光(倉科カナ)は婚約者の康太(三浦翔平)と2人きりで、一泊で熱海へ温泉旅行に出かけることに。光は完全にぬぐい去ることのできない元彼・信(大谷亮平)の存在を必死にかき消しながら、康太との時間を楽しもうとする。かたや、康太の胸の奥にも、どうしてもぬぐい去れない感情が渦巻いていた。同僚・秀子(秋元才加)のいらぬ入れ知恵のせいで、光が今も信の誕生日をスマホの暗証番号にしているのではないか…と疑っていたのだ。そんな2人の前に突如、結婚に猛反対する康太の母・美佐(榊原郁恵)が出現! “猛烈パンチ”を、立て続けに浴びせ…!?

 その頃、光と夫が再接近していることを嗅ぎ付けた信の妻・蘭(水野美紀)は、“背筋も凍るような攻撃の数々”を虎視眈々と企んでいた。その手始めとして、なんと信を伴って光の会社へと踏み込んでいくことに! それを機に起こった“ある騒動”が起爆剤となり、光と康太の心にはさらに大きなうねりが生じ…!

 そんな中、光は康太に断り、信のもとを訪れる。目的は信の忘れ物を届けること――ところが、この行為がとんだ命取りとなってしまう!

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/ubaiai/story/0003/