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「奪い愛、冬」 第3話 公式のあらすじ

光(倉科カナ)は婚約者の康太(三浦翔平)と2人きりで、一泊で熱海へ温泉旅行に出かけることに。光は完全にぬぐい去ることのできない元彼・信(大谷亮平)の存在を必死にかき消しながら、康太との時間を楽しもうとする。かたや、康太の胸の奥にも、どうしてもぬぐい去れない感情が渦巻いていた。同僚・秀子(秋元才加)のいらぬ入れ知恵のせいで、光が今も信の誕生日をスマホの暗証番号にしているのではないか…と疑っていたのだ。そんな2人の前に突如、結婚に猛反対する康太の母・美佐(榊原郁恵)が出現! “猛烈パンチ”を、立て続けに浴びせ…!?

 その頃、光と夫が再接近していることを嗅ぎ付けた信の妻・蘭(水野美紀)は、“背筋も凍るような攻撃の数々”を虎視眈々と企んでいた。その手始めとして、なんと信を伴って光の会社へと踏み込んでいくことに! それを機に起こった“ある騒動”が起爆剤となり、光と康太の心にはさらに大きなうねりが生じ…!

 そんな中、光は康太に断り、信のもとを訪れる。目的は信の忘れ物を届けること――ところが、この行為がとんだ命取りとなってしまう!

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/ubaiai/story/0003/

「奪い愛、冬」 第3話 実際に視聴後のあらすじ・感想

 「奪い愛、冬」第3話、見て率直に思った事、ヤバい怖い、何という展開という、登場人物、全員のそれそれの心が揺れ動いて、危険ないけない行動に出てしまったはちゃめちゃなストーリーでした。「奪い愛、冬」第3話は、2話で光と信が雨宿りしていたホテルに蘭が駆けつけて、危機一髪、クローゼットに隠れて、何とかその場を切り抜けたと思っていましたが、蘭が信に「ひとりでこんな場所にいて寂しくなかった?」と言いながら、部屋をぐるりと詮索、すると、クローゼットに隠れている光に気付いているのか、中でおびえる光に向かって、蘭は「っていうか本当にひとりだった?」と叫ぶ、始まってものの数分から、もう第3話は怖すぎるシーンからスタートしました。

しかし、このスタートの怖さなんて序の口です。康太のことが好きな秀子は、「光先輩の元彼、信さんの誕生日って、2月29日らしいよ。0229、もしかしてスマホのパスワードとかに使ってるかも」と康太に言い困惑させます。

ある日、康太は光を温泉旅行に誘います。康太は射的に挑戦します。射的のターゲットを頭の中で信だと思いながら、人が変わったような怖い目つきで射的を倒す康太。

光はそれを見て、「どうしたの?真剣になりすぎでしょ」と康太を諭します。康太、やっぱり光が信に心揺れ動いてないか気になってるんですよね。元彼と会ってる光を何もないと信じたいけど、康太も光と同じくらい困惑しているんだよね。

でも今までの優しい康太とは違って、「奪い愛、冬」第3話の康太は怖くて、目つきから変化が伝わり、心配になりました。光と康太は2人で温泉につかりながら、お互いのいいところ叫ぼうということになり、光「とまどっている私を受け入れてくれるところ」康太「とまどいながらも。俺が好きだとちゃんと分かっているところ」と言い合います。

このラブラブなシーンを見て、光も康太もやはり理性は失っていないし、やっぱりこの2人大丈夫かも。と思ったのも束の間の安心。次の日、光と康太の会社に信と蘭が訪れます。

信「お久しぶりです」蘭「夫が、以前はお世話になりました。私が怪我をしたばかりに会社をやめなくちゃいけなくなってしまい、皆さんにご迷惑をおかけしました。と上司をはじめ、会社の皆さんに挨拶します。光と康太は蘭と再会してびっくりします。

「あら!お二人偶然。この間は送って下さって、ありがとうございました」「お二人にね、出先で足が痛くなってく車で送ってもらったの」これには、信もびっくりします。いや、光に康太に信に蘭にこの4人が、「奪い愛、冬」第3話のこのシーンで揃ってしまったのを見て、心が揺れ動いてる、原因の因果関係の人がついにいよいよ集まってしまったよと、胸がドキドキ、背中がゾクゾクしました。

そして、信がこの日会社にハンカチを忘れてしまって、光が届けることになります。康太にもきちんと「忘れ物、届けてくるね」と光は説明して、行こうとするのですが、行く寸前に、光のスマホにメールが届き、光がパスワードを打つ瞬間を目撃してしまいます。

そのパスワードは「奪い愛、冬」第3話の冒頭で秀子から聞いた信の誕生日0229。このタイミングで知るなんて、なんて残酷。この瞬間、康太は光を信じられなくなったのでしょう。

当たり前ですよね。自分という婚約者がいながら。何故元彼の誕生日をパスワードにしてる、それぐらい光の心の中の信の存在は大きいと気付いたんでしょう。

忘れ物を届ける光を追いかけて、跡をつけてしまいます。光が信に会って、ハンカチを届けると、信は風邪をひいていて、熱があり、フラフラな状態。光が「奥さんに迎えに来てもらおう」と言うと、信は「蘭は友達と今日は会ってるから、迷惑かけたくないんだ」と言います。

フラフラな状態の信を見るに見かねて、光は信の身体を支えながら、家まで送っていきます。家に着くと、蘭と信の結婚式の写真が飾ってあるのを見て、光「この前は、奥さんとの事故のこと、正直に話してくれてありがとう。お互いに、あの別れには意味があったんだね。私も信さんも2人ともお互い幸せに向かって前に向かって進む今のためだったんだね。」すると信「光と俺が再会した意味は?」と聞きます。

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「整理するためだよ。過去と今を。」と返事します。光は、いいこと言うなと思ったのですが、次の瞬間。信「俺はまだ光のこと・・・」と呟き、光にキスをしてしまう。光も信のキスを受け入れてしまう。唇を重ね合う2人。

いやいや、ダメだってこの展開。光、理性をちゃんと持っているんだって、思ってたのに、さっきと言ってることとやってること全然違うじゃないですか。キスされたら、受け入れちゃうの?康太の存在はそんなものなの?信も今更、まだ光が好きって。蘭を一生支えて償うんじゃなかったっけ?だから別れたんでしょう。

ずるいよ。やっぱりダメですよ、2人とも。そしてラスト、急展開が訪れます。

なんとキスを交わす2人を蘭が、クローゼットに隠れて見ていたのです!!「ここにいますよ。見てましたよ。キスしてましたよね。」と2人の目の前に現れます。

見てるこっちもハラハラドキドキ、もう修羅場ってまさしくこういう状況。蘭は友達に会っていたのは嘘で、光と信をハメたのです。

蘭は光に「この前と逆ね。ホテルにいた時にクローゼットにいたんでしょ。この盗人が!あんたからキスしたでしょ?」と光を脅迫します。信は「いや、キスは俺からしたんだ」と光を守ろうとするが、「私のこと愛してる信がそんなことできるはずない。違うよーーーーーーーーーー!」と蘭は狂ったように叫び、一方外には2人をつけてきた康太の姿が!!!奪い愛、冬」第3話はここで終了しました。

いや、もう予想もつかないほどの急展開で、あっけにとられて、びっくりしてしまいました。急展開が第3話は何度もあり、怖いシーンだらけで。人間って弱い生き物だなと、恋愛ってこうも人を狂わせてしまうんだと思いました。

人って恋愛すると、それが過去でも今でも、関係なくて、その人が特別な存在なことには変わりないんですよね。そしてその感情から、間違った行動に出てしまう、弱い動物なんです。

どんどん壊れていく登場人物。しかしここまでドロドロすると、面白すぎます。来週はどんな展開が待っているのでしょうか。また私たち視聴者をもっとドロキュンさせてくれるのか?ドロキュンさせてください!と言いたくなるような「奪い愛、冬」第3話でした。

「奪い愛、冬」 第3話を実際に見た方たちの声

 

「奪い愛、冬」 第3話 次週のあらすじ・予告

 元彼・信(大谷亮平)とキスしたところを、その妻・蘭(水野美紀)に見られてしまった光(倉科カナ)。その日から、彼女のSNSには「淫乱」「泥棒」といった罵詈雑言の数々が書き込まれることに…。そんな折、光の婚約者・康太(三浦翔平)を狙う同僚・秀子(秋元才加)が、蘭と接触。女同士が結託し、光に“天罰”を与えようと画策しはじめる。

 一方、どういう風の吹き回しか、あれほど結婚に猛反対していた康太の母・美佐(榊原郁恵)は、態度を軟化。光を家に招き、これまで散々嫌がらせをしたことを詫びる。ところが、そこへ思いがけない宅配便が届く。その中身を見た康太は突然、光の目の前でとんでもない行動に出る!

 そんな中、光と康太は“ある目的”を果たすため、信と蘭の家を訪問。そんな2人を、蘭は何を考えているのか、冬の海へと旅行に誘う。今彼と元彼、その妻との4人旅行…。その先に待つのは地獄か、天国か…!? 絡み、もつれ、奪い合う! 一寸先は闇の四つ巴旅行が始まる――。

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/ubaiai/story/0004/