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待ちにまったドラマの最新の放送日を、うっかり曜日を勘違いして見忘れてしまうことってありますよね、そんな日は、悲しくてなかなか立ち直れません・・・。

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「奪い愛、冬」 第5話 公式のあらすじ

元カノ・光(倉科カナ)と妻・蘭(水野美紀)の前で、「俺はまだ、光のことが好きだ」と、衝撃の告白をした信(大谷亮平)。その現場を目撃した光の婚約者・康太(三浦翔平)は頭に血が上り、信につかみかかる。ところが、制止に入ろうとした光を弾みで突き飛ばし、気絶させてしまう結果に…。康太は警察の厄介になり、会社からも謹慎処分を食らってしまう。

 一方、蘭は信への愛憎の念をますます膨らませ、挑発的な行動で信を追い詰めていく。ついに信は家を出て行ってしまい、そのことに激しいショックと怒りを覚えた蘭は、康太の母・美佐(榊原郁恵)に接近! これまでとは違った方法で、光に対する攻撃を企てる。

 そんな中、嫉妬心を爆発させた康太は光の愛を独占することしか考えられなくなり、以前とは別人のように暴走。なんと、休日に光が信に会いに行けないよう、家の中に監禁し始める! 恐怖で怯える光…。さらに、蘭が光の母・麻紀(キムラ緑子)にまで魔の手を伸ばし始めた! 光はついに、蘭との直接対決を決意。一方、信には、思わず言葉を失うような“残酷な運命”が忍び寄る――。

引用:http://www.tv-asahi.co.jp/ubaiai/story/0005/

 

「奪い愛、冬」 第5話 実際に視聴後のあらすじ・感想

「奪い愛、冬 」第5話、すべての登場人物の精神状態が壊れて、あんなことこんなこと、一言で言い尽くせないはちゃめちゃな行動で全部にドキドキ、目が血眼になって見入ってしまうストーリーでした。「奪い愛、冬」第5話は、4話で信の「俺は光のことがまだ好きだから」というまさかの言葉を聞いてしまった蘭と康太、4人の修羅場から始まりました。

蘭が「え?この女が好きって、私のことは?」と聞くと信は「蘭のことは大切だけど、好きなのは光なんだ」と言い切る。それを聞いた康太は近くにあったモップを持って、信の頭を目がけて、殴りかかっていきます。

「お前、光と別れておいて、今更好きって、調子いいこと言ってるんじゃねえよ!」康太と信は激しい取っ組み合いの喧嘩に。康太は完全に狂った目つきで、迫力があり初っぱなから超怖かった。

そりゃそうです。自分という婚約者がいながら、光を必死で信じようとしていた第1話から第4話まで優しかった康太ですが、光がとまどっていることに気が付いて、心が揺れ動いてる元彼が、ここにきて、こっちも好きだと来たのですから。

憤慨して、爆発して狂って壊れて当たり前でしょう。でも私は、今までの光を信じて思いやる優しい康太に胸が締め付けられるぐらい感動してたから、康太がついに壊れてしまったって、とても悲しい気持ちにもなりました。

そんな康太と信の喧嘩を止めようとした光は、頭をぶつけて、意識がなくなり病院に運ばれてしまいます。目覚めた光のそばにいたのは秀子。「光先輩、康太さんを追い詰めすぎじゃありませんか?ひどいです」と秀子はウソ泣きをしながら、光を責めます。「康太は?」と困惑する光。

その頃、康太は、何と信との喧嘩が通報されて、警察にいました。会社も謹慎処分になってしまいます。何もかも自暴自棄になっているそんな康太を、迎えに来てくれたのは、康太の母でした。

「俺は光と婚約するべきじゃなかった。母さんのいう通りだよ、俺これからどうしたらいい?」と尋ねると、「何でも思い通りに好きにすればいいのよ」と母になだめられる康太。

「何でも!?好きに!?」と何か頭に閃いたような康太が出た行動は、光の部屋を訪ねて、ベッドの脚と光の左手に手錠をかけるという行動。「光はこうでもしないとまたあの男のところに行っちゃうから!!どこにも行かせない」と光を監禁し、空いている右手で、光に無理矢理婚姻届けを書かせる。手錠をかけるってもう完全に狂ってるよ。そこまできちゃうとヤバいよ。康太。でも、光のことそのぐらい、康太は本気で愛しているんだよね。その行動は愛情の裏返しなんだよね。深い愛情が人を壊していってしまう恐ろしさをこのシーンで痛感。

一方で、秀子と蘭は、康太の母の自宅に訪れていた。「康太を苦しめる光に天罰を下しましょう」と話し合う。光の母のお店の店頭に「娘は不倫しています。」「淫らな娘を生んだ母親」などと、いたずらな誹謗中朝の言葉を習字で書いた紙をびっしりと貼り付けていた。

そのことを知り、自分を責めて、母にひたすら謝る光。しかし、母は「光、人生が壊れたのなら、これからやり直せばいい。お母さんは光の味方。お母さんのために、光の人生を犠牲にすることはないんだよ。後悔ない人生を生きなさい」と光を励ます。

いや、康太は愛の裏返しで狂ってしまったけど、その康太の母と秀子蘭は、最初から狂ってるよね。光を傷つけることは、逆に自分の息子、自分の好きな人を傷つけてるって、何故気付かないの?蘭に至っては、いつも最初から狂った行動に出られないって、自分の愚かさに何故気付かないの?そんなことも考えられないのが人間の愛の恐ろしいところだと思いました。

「奪い愛。冬」5話、ここまでで、もう十分すぎるぐらい怖いシーン満載ですが、まだ始まったばかりだったのです。光は、信のことが好きなのだと、思い出の場所を訪れて再確認する。信も婚約指輪をテーブルに置いて、家を出て行ってしまう。

また蘭と康太は失意の底で、ある行動に出ていた。蘭は、何と、札束を渡して信を監視するように、別の男に、キスしていた。その現場を謹慎処分中らの康太が偶然、通りがかって見てしまう。

そして、康太は蘭がいなくなれば、信の結婚相手は居なくなり、蘭を殺せば、光は俺に感謝して、戻ってきてくれるかもしれないと心の中で思い、階段から蘭を突き落そうとします。

いや、康太、蘭を殺すって発想、普通思い浮かばないでしょう。信を殺すならまだ分かるけど。光が感謝して戻ってくるなんて、あり得ないから。

てか、その発想どこから浮かぶの?やっぱり狂ってるよね。完全に康太は狂ってしまった。怖い。怖すぎるよ。自分を突き落そうとする康太に気付いた蘭は、あわてふためき、思わず、階段を駆け下ります。

あれ?蘭って、右足事故で動かないはずじゃないの?そう、蘭の足は実はもう動かせるようになっていたのです!!康太も、足が動いたことに驚く。「奪い愛、冬」第5話、ここから佳境に入ります。コンペに成功した光と康太は、お祝いの打ち上げが会社で取り行われて、出席します。

しかし、その場所に蘭が乱入してきて、光の上司に、「光さんは、コンペの相手の会社員と不倫してます。これが証拠です」と4話で、光と信がキスしているところを撮った動画を見せて、「この動画ばらまいたら、お宅の会社のブランドに傷がつきますよね。どうしますか?」と脅迫する。そして光に二つの選択肢から、どちらかを選ぶように言います。

その選択肢とは、1・会社をやめること 2・信と二度と会わないことのふたつだった。光、選ぶ選択肢は2しかないよね。仕事をやめて失ったら、お母さんに仕送りできなくなるし、普通常識で考えて、そっちだよね。しかし、何と光は、1.会社をやめることを選びます。「もう自分の心に嘘はつきたくない。幸せなふりをして本心を隠すなんて、私はできない!」と言い放つ。

蘭は、「この盗人が!むしってやるよ!」と光の頭の毛を抜いて、引きちぎります。康太はそれを見て、呆然と立ち尽くす「私はどうなってもいい。もう好きにさせてもらう!」と言いながら、信との思い出の場所に、走る光。そこには信がいた。

「私は、全てを貴方から奪ってしまった。信さんも私の全てを奪って!」「俺は光が昔から今もずっと好きだ」と抱き合う2人。体を重ねて愛し合う。光を完全に失った康太は、秀子と体を重ねて愛し合う。

もうめちゃくちゃな展開です。光は、お母さんのために自分の人生を犠牲にしなくていい。という言葉に甘えたのでしょうか。それにしても、仕事をやめるって常識で考えて、将来どうするんだよ。先のことは何も考えずに信のもとへ行ってしまうなんて、それが人を愛するってことなの?それほどまでにして信が好きだってことなんだろうけど、その道は間違っていると思いました。

康太も蘭も、傷ついて、悲しみから憎しみへと変化していってしまったのだろうけど、とにかく、皆登場人物、全員が進む方向間違っていますから。もはや、それは愛とは呼べないのではないかと言いたくなりました。

ラストシーンは、信の健康診断の結果が肝臓がんであることが発覚して、終了した「奪い愛、冬」第5話。もうこれ以上、ストーリーが進むのだとしたら、どうなってしまうのでしょうか!?「奪い愛、冬」第5話は、内容がとても濃く深く描かれているのに、スピードが速く1時間があっという間に過ぎてしまいました。

しかし、毎週超面白い!こんなにドロドロしたドラマで現実とはかけ離れているのに、どっぷりハマってしまっている自分がいるのです。来週もどんな展開になるのか、要チェック!!むちゃくちゃ毎週、週末が楽しみ。また私の心を鷲掴みにした「奪い愛、冬」第5話なのでした。

 

「奪い愛、冬」 第5話を実際に見た方たちの声

「奪い愛、冬 第5話」をを実際に見た後、24時間以内に、実際に法をうを見た方たちの声をリサーチしてお届けします。お楽しみに!

 

「奪い愛、冬」 第6話 次週のあらすじ・予告

光(倉科カナ)はすべてを振り切り、元カレ・信(大谷亮平)のもとへ。愛を確かめ合った2人は「ずっと一緒にいよう」と誓う。一方、結婚目前で愛する光を奪われた康太(三浦翔平)は自暴自棄に…。信の妻・蘭(水野美紀)もまた、夫への未練と光への恨みで、ますます取り乱していく。そんな中、蘭は康太に接触。ところが何を思ったか、康太が不意を突く行動に…! 蘭に何やら重大な秘密があると感づいた康太は、その秘密を暴こうと暗躍し始める。

 その頃、信は医師から、自分の命が残りわずかだと宣告されてしまう。今度こそ光を幸せにしようとした矢先の、残酷すぎる運命…。考え抜いた挙句、“ある決心”をした信は、何も知らない光をかつて初デートで訪れたスケート場へ誘う。だが、そこで光も信も予想だにしなかった出来事が起こり…!

 一方、信の子どもが欲しい一心で体外受精をしていた蘭は病院へ。医師の話を聞いた直後、真意の計り知れない不気味な笑みを浮かべ…!? それぞれの愛を、それぞれのやり方で貫こうとする光と信、康太と蘭。そんな中、信が突如、姿を消してしまう――。

 引用: http://www.tv-asahi.co.jp/ubaiai/story/0006/